エッグチェア

アルネ・ヤコブセン

3316, Lounge chair

仕様
3316 - 3316, Egg Chair, easy chair, Fame, Black, Satin Polished Aluminum 3316 - 3316, Egg Chair, easy chair, Fame, Black, Satin Polished Aluminum
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Fully upholstered

  • Fame
  • 60999 - Black
Texture sample » 変更

Base

  • Satin Polished Aluminum
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JPY 743,040Incl. 8% VAT

仕様

エッグチェアは、幅広いバリエーションの布や革の張り地を持つ椅子です。ベースは、アルミ製の台座とサテン仕上げのスチール脚から成るスターベースです。合成素材のシェルは、ウレタンフォームで パディングされています。アルミ製ベースのエッグチェア用フットスツールもあります。

3316, Egg Chair, easy chair

デザイナー: アルネ・ヤコブセン

詳細 アルネ・ヤコブセンとフリッツ・ハンセンとの最初のコラボレーションは1934年に遡ります。1952年にアリンコチェアが、1955年にセブンチェアが誕生したことで、アルネ・ヤコブセン、フリッツ・ハンセンという名前は、家具・デザイン界に大きく知られることとなりました。アルネ・ヤコブセンは建築家でもあり、デザイナーでもあります。アルネ・・ヤコブセンは、1950年代の後半に、コペンハーゲンにあるデザインホテル「SASロイヤルホテル(現ラディソンブルロイヤルホテル)」を設計しましたが、エッグチェア、スワンチェア、スワンソファ、3300シリーズはこのプロジェクトのためにデザインされました。かつても今もアルネ・ヤコブセンは際立ったデザイナーとして賞賛されています。

写真

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